女性にとってジュエリーとは。2015.11.13

ジュエリーの位置づけ

ジュエリーは太古の昔より身につけられてきました。

太古の昔は魔除けやお守りとして着けられていましたが、それが段々と自己表現として着けられてきたと考えられています。

自分という人間を人と違うように見せたりするためです。

今でいう女性の化粧や男女共通して洋服や小物で個性を出すというところに行きついているようです。

 

女性にとってジュエリーとはどのようなものでしょうか。

女性にとってジュエリーは自分の価値をより高めるものという認識があります。

女性がお化粧をして外に出るのと一緒で、素の自分をジュエリーやアクセサリーでどう着飾るかで自己の価値をどれくらいまで高められるかと考えています。

男性の方には理解が難しいところがあると思いますが、男性の高級車に乗るというのと同じ考えです。

ジュエリーを着けることで、人と差をつけたい、人より高貴なイメージをつけたいという思いがあります。

 

さらに男性から贈られるジュエリーで価値をより高められるのです。

女性のジュエリーへの認識は自分をもっと良く見られたいということはわかりましたが、さらに男性から贈られたジュエリーでもっともっと自分の価値を高めたいと思っています。

男性が自分のためにどんなジュエリーを贈ってくれるかで自分の価値を測っています。

 

やはり女性に贈るジュエリーは上質なものでなくてはいけません。

贈るジュエリーは価格ではありません。品質なのです。

デザインやブランド名も大切ですが、やはり直接肌に着けるものなので、きちんとした貴金属を使っているのかを確認した上で、贈る女性の好みのデザインを選びましょう。

 

品質がいいジュエリーとは。

女性の肌はとてもデリケートです。

直接肌に着けるものなのでやはりアレルギーが出にくい素材選びが大切です。

金属アレルギーが起こりやすい金属順

上記の表でもわかる通り「金」は金属アレルギーがでにくいということがわかると思います。

また金の価値は右肩上がりに上昇を続けています。

金は安定的な資産としての価値もあるのです。

 

結果:女性へのプレゼントでジュエリーを贈る場合は金属アレルギーの出にくい資産として価値のある上質な「18金ジュエリー」をおすすめします。

 

ブリアールではすべて18金を使ったジュエリーを取り扱っています。

こちらをぜひ参考にしてください。

300-250

 

またブリアールでは「LINE@」にて24時間ジュエリーに関する相談やご質問を承っています。

ぜひお気軽にお問い合わせください。

image

 

 

 

 


Copyright ©2019 Brilhar., All Right Reserved.